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SheetMaker

段ボール製造工程管理ソリューション

「管理したい全ての情報がそこにあります」

SheetMakerとは、段ボール業界における小ロット・極小ロット生産、多品種・短納期時代に適した業務を実現するための情報管理システムです。

SheetMakerでは、商品・販売・生産・在庫といった基幹業務を一元管理する事により、業務の効率化による最適なワークフローを実現します。

現在の段ボール業界は、お客様のニーズにお応えするため、商品管理を行う際には一品一様の管理となることが非常に多い状況です。
コストは資材にかかる比重が高く、落ちによるロスを少なくし、資材の仕入を低コストに抑えることが経営の課題となっており、生産は大きなロットでの発注が減り、短納期化しています。

このように小ロット・極小ロット生産、多品種・短納期が求められるという、大きな変化の時代を迎えた段ボール業界において、紙媒体での情報管理方法を用いた業務では顧客のニーズに対して素早く対応しきれない状況になりつつあります。
私達は、SheetMakerを用いた情報のデジタル化と一元管理による解決策をご提案いたします。


オンオラクルOracle を使用した様々な開発を手がけています。
日本製図器工業株式会社は、オラクル社認定のOn Oracleに登録されています。


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