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SpinFire Office

MSOfficeドキュメントに3Dデータ を添付・閲覧が可能に!(New)

3D CADデータをWebブラウザ上で展開

SpinFireReaderは、SpinFire Professionalから書き出された「.3D」ファイルを閲覧する為の無料のビューワーソフトです。

SpinFireReaderを導入することにより、クライアント側には一切の設備投資を必要とせずに3DCADファイルの閲覧・確認・検証などを行うことが可能となります。

Readerは無料ですが、もちろん計測・断面確認(クロスセクション)・注釈閲覧など、検証に必要な基本的機能は実装しています。

SpinFireProfessional画面 SpinFireProfessionalで「.3D」ファイルを書き出せば
SpinFireProfessionalで「3D」ファイルを書き出せば

SpinFireReader画面 クライアント側はSpinFireReaderにて全く同じ状態での閲覧が出来ます
クライアント側はSpinFireReaderにて全く同じ状態での閲覧ができます

SpinFireReaderは無料ですが、2点間計測・3点間角度・クロスセクションなど、基本的な機能を実装しています。
無料ですが、2点間計測・3点間角度・クロスセクションなど基本的な機能を実装しています

CADを使用したことの無い方でも直感的に触れる操作性

CADデータを閲覧する人の全てが、CADソフトのオペレーション(操作)を不自由なく行えるとは限りません。

実際の現場では、CADデータの確認を行いたいが、普段はCADソフトを使用しないため、操作方法が分からずオペレータが近くに居ないと確認が行えない、データを検証するためだけに難しいCADの操作方法を覚える時間が無い、などという問題を抱えている方にも是非使用して頂きたいビューワです。

操作用インターフェースは、可能な限り単純・簡素化されています。数種類のボタンだけで構成されており、CAD使用経験のない方でも直感的に操作していただくことが可能です。

SpinFireReader画面 左側にあるこれだけの数のボタンで操作できますので、初心者でも簡単に覚えることができます
左側にあるこれだけの数のボタンで操作できますので、初心者でも簡単に覚えることができます

移動・回転・拡大・縮小制御ボタン

オブジェクトの移動・回転・拡大・縮小を行えます。はじめは狙った角度方向にオブジェクトを回転させるのにコツが必要ですが、慣れてしまえば思い通りに回転させられるようになります。同じ動きをマウスのみで行うことも可能です。

SpinFireReader画面 移動・回転・拡大・縮小制御ボタン  SpinFireReader画面 移動・回転・拡大・縮小制御ボタン

表示切り替えボタン

背景にグリッドが入り、オブジェクトを上、下、正面、左右などの定点位置で表示するモードに切り替えます。画面を4分割し、全てを同時にビューイングすることも出来ます。

SpinFireReader画面 背景にグリッドが入り、形状の大きさを確認しやすくなります
背景にグリッドが入り、形状の大きさを確認しやすくなります

SpinFireReader画面 全てのビューを同時に出すことも可能です
全てのビューを同時に出すことも可能です

断面表示ボタン

オブジェクトを切断し、断面図を確認する為のツールです。

SpinFireReader画面 断面表示ボタン  SpinFireReader画面 断面表示ボタン

寸法計測ボタン

2点間距離・3点間角度・オブジェクト寸法を計測できます。計測したいポイント間をクリックするだけの簡単な操作で計測ができます。

SpinFireReader画面 計測したい箇所のポイントをクリックするだけで
計測したい箇所のポイントをクリックするだけで

SpinFireReader画面 計測を簡単に行うことができます
計測を簡単に行うことができます