展示会レポート:Sign&Display Show 2021

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Sign&Display Show 2021


2021年11月4日(木)~6日(土)の3日間、東京ビッグサイトで開催された【SIGN&DISPLAY SHOW 2021】へ出展いたしました。 サイン&ディスプレイショウは、サイン・ディスプレイの製作、施工に必要な資材、素材及び加工機器が一同に会するコンベンションです。
NSKブースでは、サイン業界の制作現場にマッチする マルチカッティングマシン KongsbergCADソフトのArtiosCADの展示・デモンストレーション。 デザインが変わるフレームレスのライトコントロールファブリック、 展示ブース制作の資材利用を通しての紹介として強くて軽いエコ資材のRe-boardデジタル印刷とエンボス加工が同時に行えるソリューションDIMENSE をご紹介しました。会期中は多くのお客様にご来場いただきましたこと、誠に有難う御座いました。 改めて心より御礼申し上げます。

Kongsbergのサイン制作

サイン業界向けの構成にあたるコンベア搭載のKongsberg CシリーズとKongsberg Xシリーズを並べて、様々な資材で加工の実演しました。

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ライトコントロールファブリックの様子

テキスタイルにデジタル印刷でインパクトあるデザインが行えるエコフレームレスに、 LEDライトによるデザインの切り替えができる新ソリューションを開発しました。 通常のフレームレスよりも更にインパクトの強いサイン・広告を作ることが可能となります。

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会場の様子

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