事業改善や新規ソリューションの導入の際、
ネックとなる費用の問題。
ものづくり補助金の活用でイニシャルコストを抑えることができるチャンスです。

NSKのソリューションは作業工程の省力化・オートメーション化などの事業改善。新規事業の導入も実現可能なため補助金の申請にも最適です。
補助金の申請まで全力サポートさせて頂きます。

ものづくり補助金とは?

機器を導入して
事業改善

新規ソリューション
を導入、事業促進

事業経費

中小企業が取り組む革新的なサービス開発・試作開発・生産プロセスの改善をおこなうための支援です。 事業計画を添えて補助金申請を行い、承認されると補助金として支援されるものです。

ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり 相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、 中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資、 または新規ビジネスモデル構築の経費の一部を補助することにより、中小企業・小規模事業者等の生産性向上を 図ることを目的とした事業です。

補助対象経費

1.一般型

[通常枠] 機械装置・システム構築費、技術導入費、専門家経費、運搬費、クラウドサービス利用費、原材料費、外注費、知的財産権等関連経費
[低感染リスク型ビジネス枠] 上記に加えて、広告宣伝費・販売促進費

2.グローバル型

機械装置・システム構築費、技術導入費、専門家経費、運搬費、クラウドサービス利用費、原材料費、外注費、知的財産権等関連経費、海外旅費

補助対象

以下を満たす3~5年の事業計画の策定及び実行

付加価値額+3%以上/年
給与支給総額+1.5%以上/年
事業場内最低賃金≧地域別最低賃金+30円
※新型コロナウイルスの感染拡大が継続している状況に鑑み、補助事業実施年度の付加価値額及び賃金の引き上げを求めず、目標値の達成年限の1年猶予を可能とします。

制度は随時変更される可能性があります。
最新情報、詳細は「ものづくり補助金ポータルサイト」をご覧ください。

https://portal.monodukuri-hojo.jp

お問い合わせはこちら